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冬休みのくじ引き開始

2017年12月25日(月)

今日から、小学生以下のお子様に冬休みのくじ引きを始めます。

素敵なプレゼントをお持ち帰りください。

クリスマス

2017年11月22日(水)

院内にクリスマスの飾りつけをしました。

 

前歯の治療後経過が悪い方は、代わりに犬歯を使うことも可能です。

2017年10月17日(火)

上の写真の矢印の前歯(側切歯)は虫歯の治療を行いましたが、痛みを訴えており経過が良くありません。

矯正治療をお考えとのことでしたので、この痛みのある左右の側切歯を抜去して、犬歯(前から3番目の歯)を2番目の位置に移動して側切歯の代わりに使うことにしました。

上の写真の矢印の歯は側切歯の位置に移動した犬歯です。

あまり不自然ではないと思いますが、いかがでしょうか?

矯正治療をお考えの方は、虫歯の治療前に一度ご相談ください。

歯磨きしているのに歯茎が腫れて困っている方へ

2017年10月08日(日)

上の写真の矢印の部位の歯茎をご覧ください。

歯茎が腫れています。

細菌の毒素が歯茎を腫らしています。

このまま何もしないと、20年後には歯を失う可能性があります。

歯を長持ちさせるには、歯の周りから細菌を取り除くことです。

つまり日常の歯磨きが大切です。

しかし、上の写真のように、歯磨きを一生懸命に行っているのに歯茎が腫れる方もいます。

このような方は歯並びに問題(出っ歯や開咬)があるために、口を閉じていられないという場合があります。

日常的に口を開けていると、口で呼吸(口呼吸)するために上の写真の矢印の部位の歯茎が乾燥します。

歯茎は本来、唾液で濡れているものですが、ここが乾燥してしまうと細菌に対する歯茎の抵抗力が極端に低下して歯磨きを一生懸命しているのに歯茎の腫れが治りません。

これを防ぐには、歯並びをなおして口を閉じて鼻で呼吸できる口元にすることをお勧めいたします。

 

 

 

ハロウィーン

2017年9月19日(火)

今年もハロウィーンの季節がやってきました。

院内に小さな飾りを置きました。

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